ランチへ

つい最近珍しくパスタが食べたくなり食べに行ってきました(≧∇≦)

イオン尾平店の中にある

プリモピアットというお店へ。

20141115-152716.jpg

蒸し鶏とゴマだれのパスタを選びました。

日替わりみたいなので期間限定だと思うのですが、また変わっちゃう前に食べたいです。

パンも美味しかった。

また、ゆっくりしに行きたいです。

免疫力の低下が及ぼす危険性

免疫力という言葉で想像つくのが、体内に侵入してきた異物に対して働くモノのことだと思います。

もう少し細かにいいますと、花粉や風邪のウィルスなど・・・人間の体にとっていらないモノが

入ってきたときに外に出そうと、あるいは殺すというのが免疫の働きになります。

 

この、免疫力が低下するということは体内に侵入してきたモノを処理できなくなるということです。

この話も一貫して、ホメオスタシスのバランスが崩れると起こります。

アレルギー性鼻炎も実は、免疫作用がお馬鹿になっている状態でして

反応しなくてもいいのに過剰に反応してしまうためこういった症状が生まれてしまいます。

アレルギーによる目のかゆみ、くしゃみといった症状はバランスが崩れていると言えるでしょう。

 

三大疾病のひとつ、ガンを殺すのも免疫作用が働いています。

(日本人は、ガン、心筋梗塞、脳卒中とこれらの病気にかかりやすいとされていますね。)

ガン細胞というのは、毎日作られているのはご存知でしょうか?

ガンにならないのも免疫細胞がガン細胞を殺してくれている為です。

 

ここで重要なのが、「体温」です。

体温と免疫というのは非常に密接な関係です。

平熱というのは36,5度が大体平均値でありますが、この数字は「最低限」の値となります。

本来は37,0度台まではほしいところですね。

理由としては、睡眠時では0,4度落ちるからです。

 

ガンというのは体温が高い状態ですと活発化しません。

逆に低いと活発化します。

35度台の体温というのは、ガンがもっとも活発化する温度になりますのでその体温が平熱となっているのであれば

毎日ガン細胞が元気であるといえますね。

また、体温が低いとガン細胞を攻撃する免疫細胞たちはこの環境下ではいつものように働けなくなります。

 

なので、ガン化が進行していくということだと思います。

 

こういった人間のバランスが崩れていくということは、無理が生じていきます。

 

体温の低下でも自分の健康を把握できるというのは、簡単ですがそれをいかにケアしていくのかが

大事ですね。

予防接種って受けるべき?

今日は少しタイトルをいじってのブログ。

最近では、大人ばかりが病気をしやすいと感じられますが大人ばかりではありません。

病気にかかりやすい子供も増えてきています。

この主な原因としても、ホメオスタシスの低下によるものがあります。

 

体の強さが弱くなる。ということは、体を菌から守る力も弱くなります。

 

なので病気にかかりやすくなる。

 

時期的に、インフルエンザの予防接種を考えている方はいると思います。

でも、したくないけど打たないとだめなのかなーとお考えの方も見えると思います。

 

私は、どちらかというと打たない派です。

注射痛いですし、かかったらかかったらでいいかなあと思っています。

 

と、個人的意見です。

 

授業での話では、予防接種は任意のモノであればどちらでもいい。

打っても打たなくてもどっちでもいい。

 

ですが、病気にかかりやすいのに病気の元を入れるのは、あまりよろしくないように思われます。

 

打ったのはいいもののそれに耐えられるか・・・という問題が生じますね。

 

逆に、体が強ければ打ってもいいし、打たなくてもへっちゃらなひとだっている。

 

このように、予防接種は自分の体の状態、また子供さんの状態をみきわめて必要なのかどうかを

 

考えることが大事ですね。