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七夕を使って願いを実現する方法とは。

七夕や絵馬、それ以外でも自分のお願いを書きだす

この書くときに大事なのは、「〇〇する」、「〇〇になる」といったように断定して書くことが大事。

「〇〇したい」、「〇〇になりますように」という書き方は、願いが叶わなかったら嫌だなという不安な気持ちを書き表していることになります。

控え目な気持ちは捨てて、言い切ってやるんです。

「〇〇になる」と。

願いは捨てる

七夕は、短冊に願いを書いて笹に飾り付け終わったら川に流すか燃やす、捨てる。

そうすることで、「忘れる」ことができる。

それが潜在意識に働きかけることになります。

個人の見解

ずっと願いを覚えていたら、意識しすぎて気負ってしまう。

プレッシャーがかかった状態でいることになる。

心が強い人であればいいですが、そうでない人もいます。

 

さいごに

七夕を使わずに日常的にする場合

夜眠る前に思いついたときに紙に書いて捨てる。

エクスペンシブルライティングもついでにするといいかもしれません。

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